2020年08月05日
Jagdkommandoの始め方〜装備の話②〜
どうもマルメの鷹です。

連日のJagdkommando特集になります。
なぜなら熱が醒める前に一気に書かないと、多分面倒くさくなってしまうので。
ちなみに基本的にこのブログにまとめているJagdkommandoは、年代をあまり考慮していないです。
なので今は使っていない装備も、現行装備も混ざっておりますが、そこは意図的に気にしていません。
その理由は以下の2つです。
1) 本当にその装備が使用中止されているかは不明
誰も全員の装備を確認することはできないので、今は見かけなくなったからといって、本当に誰も使用していないとは言い切れないからです。
なので個人的には一度でも使用例が確認されれば、好きなだけ使っていいんじゃないかな、って思います。
どうしても年代に拘る、あるいは写真に掲載された隊員さんの装備を丸コピしたい、という場合は除きます。
2) 年代まで気にするのは中級者以上だから
基本的にこのブログは初心者、特にJagdkommando装備を始めたいなって思っているがターゲットなので、細かいことは省いています。
本当に気になる方は、多分放って置いてもどんどん深みにはまっていくので、ご自由にどうぞ。
例えば私よりヤーコマ歴の長いわかめご飯さんなんて、時代設定によって複数のJakdo装備を集めているので、本当に頭が下がります。
この写真で興奮するのは多分日本でも数人なんですけれど、私は鼻血出そうになりました←
というわけなので、ライトな層から、これからマジでJagdkommando装備を始めたい人まで、気軽に読んでくださいねー。
(4) Plate Carrier
実はJagdkommandoを語る上で、一番面倒くさいのはプレキャリの話題になります。
使用例の多い順、露出の多い順にプレキャリをどんどん紹介していきますので、みなさんご自由にどうぞ。
①Lindnerhof Taktik Gen.5 Plate Carrier Jakdo Custom
入手困難度LRです。

こちらが一番使用例の多いプレキャリになります。
ドイツ陸軍特殊部隊のKSKでも御用達のLindnerhof Taktik社製の定番プレキャリなのですが、サイドがスケルトンになるなどカスタム加工が認められます。

これがベーススタイルです。
また背部には特製のZIP-ONパネルが付属します。
背中のzip-onパネルは過去に1度だけebayに放流されたのを確認したのですが、この特注プレキャリはまったく出回っていません。
そこで、私はウクライナのレプリカプレキャリ職人、通称ゥニキに直接依頼して、このLHT TANカラーのGen.5を製作依頼しました。
その際に問題になったのは独特なLHTのTANカラーです。

こちらの画像を見ていただけば分かりますように、サンプルとして手に入れたLHTのTANカラーって、通常の布で言うところのKhaki色なんですよね。
更に言うとウェビングの色はとんでもない黄色っぽいTANカラーなのですけれど……。
ところがゥニキはKhakiの布を所有していないってことだったので、仕方なく日本からKhaki色の生地とウェビング類一式全てをウクライナに送りました。
そして出来上がったのがレプリカJakdo仕様LHT Gen.5です。

これが届いた時は本当に感動しました。
ちなみにヤーコマ同志のわかめご飯さんも巻き込んでの共同購入でしたが、2人とも大大大満足の出来でした。
なので、今後これを作る場合は、自力でゥニキと連絡をとって、必要な布地をウクライナに送って下さい。
頑張って下さい。(もうやりたくない)
②Lindnerhof Taktik Plate Carrier HL044

入手困難度SSRです。
最近使用例の増えてきたプレキャリです。
色はCoyote色ですが、旧来のTANカラーのパネルを背部に付けたり、
いろいろ自由に利用されています。

LHTの現行カタログにも載っている商品なので、頑張れば新品実物が手に入ります。
輸入頑張って下さい。
③Crye Presicion JPC

入手難易度Rくらいですね。
言わずと知れた傑作プレキャリです。
例に寄ってJagdkommandoでも使用例があります。
レプリカを含めたら手に入れやすさはNo.1かもしれませんが、オーストリアパッチを付けないと他国の軍装備と差別化が図れないので、逆に装備勢としては難しいプレキャリです。
ちなみにこの方の前面フラップにはWARRIOR ASSAULT SYSTEMSのポーチが使われています。

この他、2013年と少し昔になりますが、RGのJPCの使用例もあります。
④Sioen Tacticum Plate Carrier

入手困難度SRでしょうか。
有名なこの写真での使用例があるものですが、現行ではほとんど目にしません。
その他、オーストリア警察特殊部隊EKO COBRAでの使用例があるそうですが、かなりのニッチなプレキャリです。
例によってわかめご飯さんが手に入れました。凄い。
もちろん国内在庫ないので、北欧から輸入することになります。頑張れ。
⑤5.11 Tactical Sioen Tacticum Plate Carrier

入手難易度Rくらいでしょうか。
今は売り切れてますが、国内でも取扱いのある商品です。
最近いきなり使用例が出まして、界隈がぶったまげたものになります。
特殊部隊らしく隊員の自己裁量が大きいのかも知れないですが、まったく予測できないプレキャリをいきなり使ったりするので度肝を抜かれますね。
もっとも使用者はまだ1人しか確認出来てないので、今後も使われるかは不明です。
使用されている色はTac ODかなぁと思うんですが、ちょっと確信ができないです。
⑥5.11 Tactical All Mission Plate Carrier

入手難易度Rくらい、ぶったまげその2ですね。
使用者は1名しかまだ確認されていませんが、しらっと使われていました。
その他、CryeのCPCも過去に一回見かけましたが、それ以降はないので今回は省きました。
みなさんならどれを手に入れます?
(5) Rifle Magazine Pouch

色々使っていますねー。
最近、LHTシングルマグポーチGen.2のレプリカポーチを手に入れたので、私はとってもウキウキです。
その他にも色々ポーチは種類がありますが、基本的にはLindnerhof Taktikの製品が多いです。
トラウマポーチ(RGとTAN、COYOTEの使用例あり)、ラジオポーチ、ジェネラルポーチ、ダンプポーチなどなど。
ですので、是非LHTのカタログと睨めっこして探してみて下さいね。
ラジオのPTTは基本的にCOMTAC PTT使ってますので、レプリカともに選びやすいと思います。

写真からは無線はPRC-152を使用しているように見受けられます。ダミーありますね。
(6) 超こだわりのアイテム
ここからは使用例はあるものの、なかなかこだわりがないと集めないアイテムをいくつか紹介します。
①肩パッド

Jagdkommandoでの使用例がある面白いグッズとして、上面がベルクロメスの肩パッドがあります。
恐らく特注品だと思われるのですが、下の写真のようにパッチを貼ることもできて、なかなかデザインとしていいなぁと思っています。

例によって売っているわけがありませんから、自分はsukerucomさんとヘタレンジャーさんに依頼して作りました。
②ネックナイフ

使用例はこの1枚しかないのですが、ネックナイフも製作しました。
本物は金属製でコスプレに向きませんので、ナイフは3Dプリンタで、そしてシースはおっぱこすさんに依頼して作りました。
③Leatherman ポーチ

なぜか使用例がちょくちょくあるのが、このLeathermanのナイロンポーチです。

基本的にサイリウムを入れていることが多いようです。
神は細部に宿りますから、こういうポーチも手に入れておきたいところですね。
(7) パッチについて
Jagdkommandoでは色んな種類のパッチが使用されていますが、現在確認されているものの大半は、ASMCかCLAWGEARで購入可能です。
昨今は特に、CLAWGEAR製のパッチが増えていますので、手に入れたい人はebayなどで手に入れるといいでしょう。

ここら辺は実際に見かけます。
それ以外の部隊章のパッチなどは自作するしかないので、作っていますね。

動画や写真から再現して作りました。
基本的にないものは作るがモットーなので笑
(8) 実物を超えて行け

この写真を見て、気がつく人はいるでしょうか。
そう、このJagdkommando隊員の使っているBFGポーチ、実はレプリカなのです。
更に言うともう一つのポーチも。
こうなってくると、もうレプリカと実物の境界ってなんなんでしょうね。
実使用例はあっちゃったので、自分も一時期装備はこれを再現していました笑

これは昨年8月に開催された北海道軍装祭りの時の装備の開きです。
いろんな装備例のごちゃ混ぜですが、個人的に気に入っています。
今年はどこかのタイミングで、最新の現行装備を追った写真を撮りたいなぁと思っています。
いつになるかは分かりませんが……。
さて駆け足でやってきたJagdkommando装備解説ブログ、まさかの3編にわたる超大作になりましたね。
まだまだ語り尽くせないところはあるんですが、ここから先は沼に入った方のお楽しみにということで。
私は沼の底で待っています笑
何か質問がありましたら気軽にどうぞ。
ではでは。

連日のJagdkommando特集になります。
なぜなら熱が醒める前に一気に書かないと、多分面倒くさくなってしまうので。
ちなみに基本的にこのブログにまとめているJagdkommandoは、年代をあまり考慮していないです。
なので今は使っていない装備も、現行装備も混ざっておりますが、そこは意図的に気にしていません。
その理由は以下の2つです。
1) 本当にその装備が使用中止されているかは不明
誰も全員の装備を確認することはできないので、今は見かけなくなったからといって、本当に誰も使用していないとは言い切れないからです。
なので個人的には一度でも使用例が確認されれば、好きなだけ使っていいんじゃないかな、って思います。
どうしても年代に拘る、あるいは写真に掲載された隊員さんの装備を丸コピしたい、という場合は除きます。
2) 年代まで気にするのは中級者以上だから
基本的にこのブログは初心者、特にJagdkommando装備を始めたいなって思っているがターゲットなので、細かいことは省いています。
本当に気になる方は、多分放って置いてもどんどん深みにはまっていくので、ご自由にどうぞ。
例えば私よりヤーコマ歴の長いわかめご飯さんなんて、時代設定によって複数のJakdo装備を集めているので、本当に頭が下がります。
オーストリア特殊jagdkommandoのマルチと自国デジ迷彩Gen.5の開き
— わかめご飯 (@1yp9Ht2OFMyT0fW) February 11, 2020
構築中のM/13は共有できないポーチがほとんどだからまだまだ足りない
後ショットガンつけ忘れた pic.twitter.com/MEO9p6Ck4E
この写真で興奮するのは多分日本でも数人なんですけれど、私は鼻血出そうになりました←
というわけなので、ライトな層から、これからマジでJagdkommando装備を始めたい人まで、気軽に読んでくださいねー。
(4) Plate Carrier
実はJagdkommandoを語る上で、一番面倒くさいのはプレキャリの話題になります。
使用例の多い順、露出の多い順にプレキャリをどんどん紹介していきますので、みなさんご自由にどうぞ。
①Lindnerhof Taktik Gen.5 Plate Carrier Jakdo Custom
入手困難度LRです。

こちらが一番使用例の多いプレキャリになります。
ドイツ陸軍特殊部隊のKSKでも御用達のLindnerhof Taktik社製の定番プレキャリなのですが、サイドがスケルトンになるなどカスタム加工が認められます。

これがベーススタイルです。
また背部には特製のZIP-ONパネルが付属します。
背中のzip-onパネルは過去に1度だけebayに放流されたのを確認したのですが、この特注プレキャリはまったく出回っていません。
そこで、私はウクライナのレプリカプレキャリ職人、通称ゥニキに直接依頼して、このLHT TANカラーのGen.5を製作依頼しました。
その際に問題になったのは独特なLHTのTANカラーです。

こちらの画像を見ていただけば分かりますように、サンプルとして手に入れたLHTのTANカラーって、通常の布で言うところのKhaki色なんですよね。
更に言うとウェビングの色はとんでもない黄色っぽいTANカラーなのですけれど……。
ところがゥニキはKhakiの布を所有していないってことだったので、仕方なく日本からKhaki色の生地とウェビング類一式全てをウクライナに送りました。
そして出来上がったのがレプリカJakdo仕様LHT Gen.5です。

これが届いた時は本当に感動しました。
ちなみにヤーコマ同志のわかめご飯さんも巻き込んでの共同購入でしたが、2人とも大大大満足の出来でした。
なので、今後これを作る場合は、自力でゥニキと連絡をとって、必要な布地をウクライナに送って下さい。
頑張って下さい。(もうやりたくない)
②Lindnerhof Taktik Plate Carrier HL044

入手困難度SSRです。
最近使用例の増えてきたプレキャリです。
色はCoyote色ですが、旧来のTANカラーのパネルを背部に付けたり、
いろいろ自由に利用されています。

LHTの現行カタログにも載っている商品なので、頑張れば新品実物が手に入ります。
輸入頑張って下さい。
③Crye Presicion JPC

入手難易度Rくらいですね。
言わずと知れた傑作プレキャリです。
例に寄ってJagdkommandoでも使用例があります。
レプリカを含めたら手に入れやすさはNo.1かもしれませんが、オーストリアパッチを付けないと他国の軍装備と差別化が図れないので、逆に装備勢としては難しいプレキャリです。
ちなみにこの方の前面フラップにはWARRIOR ASSAULT SYSTEMSのポーチが使われています。

この他、2013年と少し昔になりますが、RGのJPCの使用例もあります。
④Sioen Tacticum Plate Carrier

入手困難度SRでしょうか。
有名なこの写真での使用例があるものですが、現行ではほとんど目にしません。
その他、オーストリア警察特殊部隊EKO COBRAでの使用例があるそうですが、かなりのニッチなプレキャリです。
例によってわかめご飯さんが手に入れました。凄い。
もちろん国内在庫ないので、北欧から輸入することになります。頑張れ。
⑤5.11 Tactical Sioen Tacticum Plate Carrier

入手難易度Rくらいでしょうか。
今は売り切れてますが、国内でも取扱いのある商品です。
最近いきなり使用例が出まして、界隈がぶったまげたものになります。
特殊部隊らしく隊員の自己裁量が大きいのかも知れないですが、まったく予測できないプレキャリをいきなり使ったりするので度肝を抜かれますね。
もっとも使用者はまだ1人しか確認出来てないので、今後も使われるかは不明です。
使用されている色はTac ODかなぁと思うんですが、ちょっと確信ができないです。
⑥5.11 Tactical All Mission Plate Carrier

入手難易度Rくらい、ぶったまげその2ですね。
使用者は1名しかまだ確認されていませんが、しらっと使われていました。
その他、CryeのCPCも過去に一回見かけましたが、それ以降はないので今回は省きました。
みなさんならどれを手に入れます?
(5) Rifle Magazine Pouch

色々使っていますねー。
最近、LHTシングルマグポーチGen.2のレプリカポーチを手に入れたので、私はとってもウキウキです。
その他にも色々ポーチは種類がありますが、基本的にはLindnerhof Taktikの製品が多いです。
トラウマポーチ(RGとTAN、COYOTEの使用例あり)、ラジオポーチ、ジェネラルポーチ、ダンプポーチなどなど。
ですので、是非LHTのカタログと睨めっこして探してみて下さいね。
ラジオのPTTは基本的にCOMTAC PTT使ってますので、レプリカともに選びやすいと思います。

写真からは無線はPRC-152を使用しているように見受けられます。ダミーありますね。
(6) 超こだわりのアイテム
ここからは使用例はあるものの、なかなかこだわりがないと集めないアイテムをいくつか紹介します。
①肩パッド

Jagdkommandoでの使用例がある面白いグッズとして、上面がベルクロメスの肩パッドがあります。
恐らく特注品だと思われるのですが、下の写真のようにパッチを貼ることもできて、なかなかデザインとしていいなぁと思っています。

例によって売っているわけがありませんから、自分はsukerucomさんとヘタレンジャーさんに依頼して作りました。
②ネックナイフ

使用例はこの1枚しかないのですが、ネックナイフも製作しました。
本物は金属製でコスプレに向きませんので、ナイフは3Dプリンタで、そしてシースはおっぱこすさんに依頼して作りました。
マルメの鷹さんよりLHTのgen.2ポーチとナックナイフのレプリカが届きました!
— わかめご飯 (@1yp9Ht2OFMyT0fW) July 26, 2020
カスタムgen.5プレキャリとgen2.ポーチがあれば2015〜現行に至るまでに出たヤーコマの使用例をだいたいカバーできるのでつまりもう最強 pic.twitter.com/eNWNNM4N3I
③Leatherman ポーチ

なぜか使用例がちょくちょくあるのが、このLeathermanのナイロンポーチです。

基本的にサイリウムを入れていることが多いようです。
神は細部に宿りますから、こういうポーチも手に入れておきたいところですね。
(7) パッチについて
Jagdkommandoでは色んな種類のパッチが使用されていますが、現在確認されているものの大半は、ASMCかCLAWGEARで購入可能です。
昨今は特に、CLAWGEAR製のパッチが増えていますので、手に入れたい人はebayなどで手に入れるといいでしょう。

ここら辺は実際に見かけます。
それ以外の部隊章のパッチなどは自作するしかないので、作っていますね。

動画や写真から再現して作りました。
基本的にないものは作るがモットーなので笑
(8) 実物を超えて行け

この写真を見て、気がつく人はいるでしょうか。
そう、このJagdkommando隊員の使っているBFGポーチ、実はレプリカなのです。
まさかお前は……TMC!? pic.twitter.com/00ULNyuqbm
— マルメの鷹 (@boomerang_sg) October 31, 2018
更に言うともう一つのポーチも。
今更気付いたんですけど、正面のM4ダブルマグポーチもEmerson gearのレプリカなんですよね。Emerson gearも実の仲間入りかぁ。 pic.twitter.com/PYAT0CZDyc
— マルメの鷹 (@boomerang_sg) April 18, 2019
こうなってくると、もうレプリカと実物の境界ってなんなんでしょうね。
実使用例はあっちゃったので、自分も一時期装備はこれを再現していました笑

これは昨年8月に開催された北海道軍装祭りの時の装備の開きです。
いろんな装備例のごちゃ混ぜですが、個人的に気に入っています。
今年はどこかのタイミングで、最新の現行装備を追った写真を撮りたいなぁと思っています。
いつになるかは分かりませんが……。
さて駆け足でやってきたJagdkommando装備解説ブログ、まさかの3編にわたる超大作になりましたね。
まだまだ語り尽くせないところはあるんですが、ここから先は沼に入った方のお楽しみにということで。
私は沼の底で待っています笑
何か質問がありましたら気軽にどうぞ。
ではでは。
Jagdkommandoの始め方〜装備の話①〜
Jagdkommandoの始め方〜銃の話〜
1月26日(日)貸切戦開催します!
低予算で始めるSEK装備
川崎ZOLLはじめました
サバゲーのすゝめ【2019】
Jagdkommandoの始め方〜銃の話〜
1月26日(日)貸切戦開催します!
低予算で始めるSEK装備
川崎ZOLLはじめました
サバゲーのすゝめ【2019】
PCがGen4くらいの世代のアイテムだったと思います。あとGen5の初期頃
まぁ手に入るべくもないので、結局作る他ないんですけれどね……。
こんな長い記事をお読み下さり、ありがとうございました。