2019年03月30日
サバゲーのすゝめ【2019】
マルメの鷹です。

毎年思いついたタイミングでサバゲーの初心者向け記事を書いていましたが、今年も書いてみます。
とはいえ、前回書いたものとそうは変わらないので、まずは以前の記事を読んでみてください。
2016年の記事>>「サバゲを始めるにあたって旭川のお話」
2017年の記事>>「サバゲのすゝめ@旭川」
さて、間隙を縫うように、他の話を。
「サバゲーしてみたい!」って人が現れたらば
この趣味をしていて、まぁお酒の席とかで「サバゲーしてるんですよ」と言うと、まぁ稀に「サバゲー! あ、やってみたかったんです!」って人がいます。
自分の経験上、そういう人でホントにサバゲきてくれる人はまぁ10人に1人くらいなんですよね。
「あ、じゃあ今度の日曜に定例会あるよ!」と言う話をすると、「あ、日曜は用事があって」となり、「じゃあ、次の機会があったら誘うね」と言っても、まぁ次はないわけです。
最初のうちはその後も、「来月は〇日と△日にあるけれども」と伝え続けたりしてたんですが、「ごめんなさい、日曜は」って感じに断られるスパイラル。
例えば相手から「あの、次っていつにありますかね?」とか聞いてくれる人は、かなり脈があると思って俄然やる気が出たりしますが、そのまま立ち消えの方が多いです。
きっと、「やってみたい」と「実際にやってみる」のボーダーが高いですね。
自分はなんとか案内人としてその橋渡しをしたいものなのですが、難しいものです。
「サバゲーしてみたい!」を連れて行くならばどこに?
んで、実際に狭い確率で来てくれそうな人、実際にどこに連れて行くかという問題です。
自分のメインフィールドは基本的に、夏はタケウチフィールド、冬は桜山の屋内フィールドなのですが、夏が問題です。
タケウチフィールドの動画を参考にご覧下さい。
森です。
森の中です。
基本的に「銃で戦う」ことですら大変なのに、「森の中を歩き回る」というハードタスクが追加されるわけです。
めっちゃ大変ですよね、普通に考えて。
それにタケウチフィールドというか、森林フィールドの特徴でもありますが、森林フィールドの楽しみって「隠れて近寄って、撃つとなれば確実に仕留める」的な楽しみ方がより楽しい気がするんですよね。
とにかく撃ちまくって、というスタイルだと、それこそスナイパーや場慣れした常連に一撃必殺であっという間にやられて、
「敵を見つける前にやられてしまった……」
ってことになって、楽しみきれないんですよね。
そういう意味では初心者にはCQBフィールドの方が向いていると思います。
<よく分からないうちに敵にやられる>
よりも
<敵は見えるのに、強くて倒される>
の方が、サバゲ的に楽しい気がするんですよね……。
なので、タケウチでも、例えば初心者は復活有りとか、そういう優しいルールが採用されたりしています。
あ、初心者はフルオートあり、それ以外はハンドガンオンリーとか、やればいいのかな笑
山登りとか好きな人だったら、まだ簡単にお誘いできるんですが。
いきなり有明まで連れて行くのも大変だしなぁ。
旭川のサバゲーマーさん、なにか妙案があったら教えてくださいね。
多少の山や森でもOKな人なら、もうガンガン夏でも連れて行きます。
ので、私に御連絡ください。
ちなみに今年最後の室内戦は4月14日(日)っぽいです。
サバゲーの輪さん開催です。
個人的には室内戦の方が、確実に敵と接敵できて、倒す倒されるの楽しみが強いと思います。
初心者の方、是非、この機会を逃さずに行ってみましょう!
twitterでもなんでもお気軽にお声かけ下さい。
ご相談にお乗りしますよー。
毎年思いついたタイミングでサバゲーの初心者向け記事を書いていましたが、今年も書いてみます。
とはいえ、前回書いたものとそうは変わらないので、まずは以前の記事を読んでみてください。
2016年の記事>>「サバゲを始めるにあたって旭川のお話」
2017年の記事>>「サバゲのすゝめ@旭川」
さて、間隙を縫うように、他の話を。
「サバゲーしてみたい!」って人が現れたらば
この趣味をしていて、まぁお酒の席とかで「サバゲーしてるんですよ」と言うと、まぁ稀に「サバゲー! あ、やってみたかったんです!」って人がいます。
自分の経験上、そういう人でホントにサバゲきてくれる人はまぁ10人に1人くらいなんですよね。
「あ、じゃあ今度の日曜に定例会あるよ!」と言う話をすると、「あ、日曜は用事があって」となり、「じゃあ、次の機会があったら誘うね」と言っても、まぁ次はないわけです。
最初のうちはその後も、「来月は〇日と△日にあるけれども」と伝え続けたりしてたんですが、「ごめんなさい、日曜は」って感じに断られるスパイラル。
例えば相手から「あの、次っていつにありますかね?」とか聞いてくれる人は、かなり脈があると思って俄然やる気が出たりしますが、そのまま立ち消えの方が多いです。
きっと、「やってみたい」と「実際にやってみる」のボーダーが高いですね。
自分はなんとか案内人としてその橋渡しをしたいものなのですが、難しいものです。
「サバゲーしてみたい!」を連れて行くならばどこに?
んで、実際に狭い確率で来てくれそうな人、実際にどこに連れて行くかという問題です。
自分のメインフィールドは基本的に、夏はタケウチフィールド、冬は桜山の屋内フィールドなのですが、夏が問題です。
タケウチフィールドの動画を参考にご覧下さい。
森です。
森の中です。
基本的に「銃で戦う」ことですら大変なのに、「森の中を歩き回る」というハードタスクが追加されるわけです。
めっちゃ大変ですよね、普通に考えて。
それにタケウチフィールドというか、森林フィールドの特徴でもありますが、森林フィールドの楽しみって「隠れて近寄って、撃つとなれば確実に仕留める」的な楽しみ方がより楽しい気がするんですよね。
とにかく撃ちまくって、というスタイルだと、それこそスナイパーや場慣れした常連に一撃必殺であっという間にやられて、
「敵を見つける前にやられてしまった……」
ってことになって、楽しみきれないんですよね。
そういう意味では初心者にはCQBフィールドの方が向いていると思います。
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よりも
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Jagdkommandoの始め方〜装備の話②〜
Jagdkommandoの始め方〜装備の話①〜
Jagdkommandoの始め方〜銃の話〜
1月26日(日)貸切戦開催します!
低予算で始めるSEK装備
川崎ZOLLはじめました
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ご無沙汰しておりますー♪
近年のオンラインゲームとかみたいに
初心者応援期間みたいな感じで
タケウチに来た初心者さんは
通算何日限定でどのルールでも弾に制限なしとか
どのルールでもひとまず一回は復活できる
とか
そう言うのも良いかもしれませんよねー
自分は初めてサバゲーに来た日は全く見つけられず、午前中は一発も弾を撃てないまま
こんなに難しいものだったのかーとか
周りの人とも会話も知識とかないとできないように感じたりして
ビビった記憶があります